仙台・宮城の中小企業へ|オンライン全国対応

もう1人採用する前に、
AI社員。

問い合わせ対応、案件登録、見積補助、追客、報告業務を、月10万円台から仕組み化。

採用・教育・退職リスクを増やさず、いま使っているLINE・メール・Excelを活かして、24時間動く営業事務の仕組みを合同会社SGPが構築します。

✓ まずは1業務から ✓ 約30日で小さく導入 ✓ 重要判断は人が確認
SGP AI社員 / SALES OPS
01問い合わせWeb・LINE・メール
02顧客登録DBへ自動整理
03見積補助定型文・下書き
04追客自動リマインド
今日の営業事務自動で整理済み
LIVE
新規問い合わせ12
追客対象8
見積確認5

09:00 昨夜の問い合わせを案件DBへ登録 完了

10:00 3日前の見積案件をフォロー対象化 完了

11:30 現調候補日を担当者へ通知 確認待ち

※画面・件数はサービス設計イメージです。

WHY AI EMPLOYEE

追加採用の前に比較したい、3つのメリット。

¥

採用コストを抑える

社員1名を増やす前に、必要な定型業務だけを切り出して導入。対象業務によっては、人を増やす場合と比べて1/3程度の運用コストに抑えられるケースがあります。

※業務範囲・既存ツール・人件費条件により異なります。
24

24時間、受付と処理を止めない

夜間の問い合わせも自動受付。顧客情報の整理、担当者通知、翌日の対応リスト作成まで、設定したルールに沿って動かします。

※人の判断が必要な業務は承認フローを残します。

抜け漏れを減らす

見積後3日・7日・14日のフォロー、案件更新、定型報告など、忙しいと抜けやすい業務をルール化。担当者の記憶に頼る範囲を減らします。

※AIの誤りを前提に、重要処理は人の確認を設計します。

BUSINESS CHALLENGE

こんな状態なら、採用より先に業務を分解できます。

01

見積後の追客が止まる

現場対応に追われ、見積を出した後のフォローが属人化している。

02

LINE・Excel・紙が散らばる

案件情報が複数の場所にあり、誰が何をすべきか追えない。

03

社長しか状況が分からない

進捗確認や判断が社長に集中し、現場と営業のスピードが落ちる。

04

事務を採りたいが固定費が重い

月々の給与だけでなく、採用・教育・社会保険・管理工数まで増える。

SGPは、AIツールを売るのではなく、定型業務が自動で回る仕組みを作ります。

HOW IT WORKS

AI社員に任せられる仕事。

人にしかできない判断・交渉・例外対応は残し、反復業務を先に仕組み化します。

1

問い合わせ受付

Web・メール・LINEからの問い合わせを受け、受付内容を整理します。

2

顧客DB登録

会社名・担当者・要望・流入元を案件台帳へ自動で整理します。

3

見積補助

定型文や過去ルールから下書きを生成。確定前に担当者が確認します。

4

自動追客

設定した日数・条件でフォロー対象を抽出し、連絡を支援します。

5

報告・可視化

対応件数、見積、追客、受注状況を毎日・毎週の形にまとめます。

AI・自動化
人が判断

確定見積、価格決定、重要顧客対応、例外処理は人が承認。

USE CASES

特に相性が良い業種。

HOUSE

リフォーム会社

問い合わせ → 現調 → 見積 → 追客 → 工事前連絡までを整理。

  • 案件台帳
  • 見積後フォロー
  • 日程通知
FIELD

電気工事・設備会社

現場と事務の間で散らばる案件情報を一つの流れにまとめます。

  • 受付
  • 写真・台帳
  • 進捗報告
BUILD

外構・住宅関連

商談・現調・見積・追客の滞留を見える化し、取りこぼしを減らします。

  • 顧客管理
  • 追客
  • KPI
REUSE

リユース・質屋

画像・顧客・契約・入金・期限情報をつなぎ、日常事務を支援します。

  • OCR補助
  • 期限管理
  • 顧客照合

COST COMPARISON

「AI予算」ではなく、
次の1人の人件費と比較してください。

AI社員は、社員1名を丸ごと置き換える商品ではありません。追加採用を検討している定型業務を先に分解し、機械に任せられる範囲を仕組みに変えます。

判断基準はシンプルです。
AI社員の年間費用より、削減できる採用・工数・機会損失が大きいか。
人を1名追加する場合

給与だけでは終わりません

  • 給与・賞与
  • 社会保険
  • 採用費
  • 教育・引継ぎ
  • PC・アカウント
  • 管理工数

年間負担:数百万円規模

VS
SGP AI社員

必要な業務だけ導入

  • 初期設計・構築
  • 対象業務の自動化
  • ルール・承認設計
  • 運用改善

月額:10万円台〜

PRICING

まずは1業務から。成果が出たら横展開。

Lite

1業務を仕組み化

初期30万円〜
月額 10万円〜
  • 問い合わせ受付
  • 案件登録
  • 定型文生成
  • リマインド
この範囲で診断する →

Pro

複数業務を連携

初期100〜150万円
月額 25〜40万円
  • 複数業務連携
  • LINE・メール連携
  • 高度な業務設計
  • ダッシュボード
導入範囲を相談する →

※価格は税別の目安です。既存システム、連携先、対象業務量、外部サービス利用料により個別見積となります。

IMPLEMENTATION POLICY

いきなり全社DXはしません。

01

業務を観察する

誰が、何を、何分使い、どこで止まっているかを確認します。

02

30日で小さく作る

売上・工数・抜け漏れに効く1業務から実装し、現場で検証します。

03

数字で継続判断する

削減時間、対応件数、追客率などを見て、横展開するか判断します。

AI導入ではなく、売上と人件費に直結する業務改善から。

FAQ

導入前によく聞かれること。

「AIなら何でもできる」という前提では設計しません。失敗しやすいところまで含めて最初に切り分けます。

AI社員は、人間を完全に置き換えますか?

いいえ。判断・交渉・例外対応など人が担うべき仕事は残します。まず、問い合わせ受付、案件登録、定型文、追客、集計など、ルール化しやすい業務から対象にします。

「ミスなし」で動きますか?

AIの出力には誤りが起きる可能性があります。そのため「ミスなし」とは約束せず、ルール・ログ・承認フロー・人の確認を組み合わせ、抜け漏れや反復ミスを減らす設計を行います。

LINEやExcelを全部捨てる必要がありますか?

ありません。今の運用を確認し、残すものと置き換えるものを分けます。現場負担が大きい全面移行より、段階導入を優先します。

24時間動くとはどういう意味ですか?

問い合わせ受付、情報整理、ルールに基づく通知・分類など、自動化できる処理が夜間も実行できるという意味です。人の判断や電話対応まで24時間有人化するサービスではありません。

どの会社でも導入できますか?

定型業務が少ない、件数が極端に少ない、例外判断が大半を占める場合は投資対効果が合わないことがあります。無料診断では「導入しない方がよい」場合も含めて整理します。

30 MINUTES / FREE DIAGNOSIS

御社でAI社員化できる業務を、30分で整理します。

「何をAIに任せるか」から決めなくて構いません。現在の人員、採用予定、問い合わせ・見積・追客の流れを伺い、投資対効果が出やすい1業務を特定します。

  • 現状業務の分解
  • AI・自動化できる範囲
  • 人が残すべき判断
  • 概算費用と優先順位

相談だけでも問題ありません。無理に導入を勧めることはありません。

今、一番減らしたい負担 必須

送信すると、ご利用端末のメールアプリで相談内容を入力したメールを作成します。フォーム内容を当サイトのサーバーへ自動保存する仕様ではありません。

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